【続編が気になる記事、「共感」「応援」を得る仕組みを考える】

ネット集客実践クラブ(大阪)

【続編が気になる記事、「共感」「応援」を得る仕組みを考える】

 
ちょっと長いのですが、読むと色々と興味深い点があって、後で再度じっくり読みたい内容でした。
https://diamond.jp/articles/-/171351
===
課金をして、目に見える品物などの対価が帰ってくるわけではない。
それでは、なんのために消費をするのか。
それは、「配信者を応援したい」などといった、誰かの幸せに自分が貢献したいという気持ちからなんです。
===
さすが、石原さとみ さんに惚れられる(?)だけある(笑)
うちも形の無いサービスを提供しようとしてるんで、気になった、という点もありますが、
集客の流れ、仕組み化
を考えていると、どうしても
やってることに共感
して頂いて、できれば、
応援してもらいたい
ということ思います。
いまどきは、SNSで簡単に応援できる仕組みがありますが、
中々上手く行かない
というのが現状かと思います。
(少なくと、ネット集客実践クラブはそうです(笑)、現在応援していただいている方には本当に感謝しております。

何が足りないのかなー?と暗中模索中ですが、先を行ってるところには、既に
数値化できる指標
をお持ちなんですねー・・・凄いです。
来週月曜日の続編読ませて頂いて色々考えてみたいと思います。
毎日のSNS投稿ができるようになってくれば、次は、
どうやったら拡散、広まるようにできるのか?
になってきますので、あなたもぜひ考えて見て下さいね。
追記)
具体的には、イベントや、キャンペーンなど検討段階から裏側見せて、一緒に作ってる気分になってもらう、とかそういうことかと思います。
この前のクラウドファンディングを利用する意味と一緒ですね。

文責:きんきうぇぶ 藤井
当投稿はきんきうぇぶ全体の考えではなく、藤井@裏話的には今のネット集客実践クラブは広告の力で拡散しているんですという個人の意見です。

2018/06/01 10:32に更新

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