「公文書 XML 真っ白」での上位表示で考える本当のSEO

SEOは上位表示対策、ではなくて、
検索してる人と繋がる手段
です。
「公文書 XML 真っ白」で上位表示が出来た時に考えるSEOとは
例えば、「公文書 XML 真っ白」で検索してる人は、おそらく士業の方。
なので、社労士さんが税理士さんから仕事が欲しい場合は、
「公文書 XML 真っ白」での上位表示を利用して接触し、
採用トラブルに強い社労士です。
バイトの退職トラブルのご相談は無料で受付中
と結んでおくと、該当するトラブルを抱えてる社長を知ってる税理士さんから問合せが来るかもしれません。
ま、中々来ないと思いますが、無料で自分を知らない税理士さんに知って貰う経路が出来ます。
集客経路の起点を検索エンジンを使って作るのがSEO
こういう経路を沢山作って受注につなげるのが
SEO
です。
キーワード探しは、まずはサーチコンソールとグーグルアナリティクス
でも、こういうキーワードって判らないので、グーグルサーチコンソールのデータや、グーグルアナリティクスでのアクセス状況を確認。
その上で、キーワードを探したり、アクセスが多いページを見つけ、
検索されたところから、受注までの経路を繋ぐ
というのが本来のSEOですねー。
ま、手間はかかりますが、Googleさんが勝手に見込客を連れてきてくれるので、楽は楽です。
SEO(検索エンジン最適化)を検索されてるキーワードで上位表示する、という方向で捉えてると、逆に上手くいかないかなーと思います。







